スエナガのポリシー

スエナガのポリシー

普通のメガネ屋です

メガネのスエナガは通信販売をしません

メガネ屋の一番の仕事は、“お客様に気持ちよく、メガネやサングラスをお使い頂けること“だと考えています。ですから、掛け具合をまったく調整しないでお客様にサングラスをお渡しすることは絶対に出来ません。度付きのレンズは、レンズの中心とお客様の眼の中心を合わせないと違和感のあるメガネになってしまいます。フレーム選びの段階で、お客様の顔にジャストフィットさせてからメガネ作りがはじまるといっても過言ではないのです。
どんなにいいフレームにいいレンズを入れても、掛け具合が悪ければ使い物になりません。「メガネのスエナガ」では、掛け具合を調整していないメガネやサングラスは未完成品だと考えています。掛け具合を調整し、確認させていただいてはじめて完成品としてお客様にお渡しできるのです。ですから、通信販売によるメガネ・サングラスの販売はいたしませんのでご了承ください。


偏光サングラスに力を入れる普通のメガネ屋です

偏光サングラスをお求めになるお客様が、当店に入られてよくいわれるのは「普通のメガネ屋さんなのですね……」ということ。もちろん、オークリーやアディダスなどのスポーツサングラスは正規代理店になっていますが「メガネのスエナガ」はごく普通のメガネ屋です。
サングラス専門のお店だと思われている方が多いかもしれませんが、近視・老眼・遠近両用メガネなども普通に販売しています。また、ご近所にあります「目白眼科」の先生の指示通りにコンタクトレンズも販売しています。そして、補聴器も販売しているのです。
「メガネのスエナガ」は偏光サングラスに力を入れている、普通のメガネ屋なのです。


スエナガのポリシー

スタッフのご紹介

店主:末永 宏行 Hiroyuki Suenaga

店主:末永 宏行

「サングラスは掛け具合が命!」
ながらく使っている当店のキャッチコピーです。
サングラスだけでなくメガネ全般においてレンズの加工、掛け具合の調整は重要です。直接お客様のお顔や眼に合うように調整するということは、お客様お一人お一人との出会いでもあります。私の手元にはたくさんのカルテがあり、お客様との絆の証となっております。

30年以上前からバスフィッシングに携わり、いまではバスフィッシングに限らず、海釣りにも足繁く通う私が、お客様のフィッシングスタイルに合わせて、最善の偏光サングラスをご提案いたします。ぜひお気軽にご相談ください。


販売スタッフ:末永 智也 Tomoya Suenaga

末永智也
眼鏡学校で2年間基礎を学び5年弱の修行を終え、メガネのスエナガの新しいメンバーに加わりました。
お客様に喜んでいただける様に精進いたします。
どうぞお気軽にお声かけください。


販売スタッフ:末永 敦子 Suenaga Atsuko

販売スタッフ:末永 敦子

主に、コンタクトレンズの担当などをしております。
季節のお花を飾るなど、お客様にくつろいでいただける空間作りを心がけております。どうぞごゆっくり、お気に入りのメガネをお探しください。

会長(先代店主):末永 一巳 Suenaga Kazumi

会長(先代店主):末永 一巳

時代は変わり、手に取る製品の技術や精度はとてもあがっていますが、大量生産・大量消費に向けた廉価商品も増え続け、消費者の選択肢は広がっています。
だからこそ、商品の善し悪しを見定め・見極めてお客様に提案させていただくことが、私たちの責任と考えております。
永く地元に愛され続ける「メガネのスエナガ」であるべく勤めさせていただきます。